結婚費用節約術と基礎知識~写真・ビデオ撮影編

フリーのプロカメラマン、Takemiさんに撮ってもらった写真たち
フリーのプロカメラマン、Takemiさんに撮ってもらった写真たち
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一生に一度の結婚式。思い出を記念に残すため、写真撮影やビデオ撮影をお願いする方も多いかと思います。ですが、式場提携の業者にお願いすると、内容に対してかなり高い値段を払わされることになります。その一方で、賢く自分で業者を探せば、上質なものを格安に手配することも可能です。


このページでは、結婚式の写真撮影やビデオ撮影にまつわる依頼先を選ぶポイントや、ウェディングアルバムに関するお得な情報などをまとめました。


【平均金額 (相場・平均費用) 】

写真撮影の首都圏平均:22.4万円 (スナップ撮影業者への支払い金額)

 

ビデオ撮影の首都圏平均:19.4万円(ビデオ撮影業者への支払い金額)

 

【私たちの場合】

写真撮影:9.8万円(12.6万円節約!)メイクアップ〜式〜披露宴までの撮影

 

ビデオ撮影:10.3万円(9.1万円節約!)式~披露宴までの撮影

 

【費用内容】

写真撮影については、友人紹介の下記業者に依頼しました。

  

Takemi Art Wedding

 

ここは、竹見 脩吾さんという若手フォトグラファーが手がける撮影プラン。

 

かなり、お得なお値段設定です。しかも、友人のアルバム&公式ページに掲載されている写真を見たところ、すごく雰囲気が素敵だったため即決しました。(小物や人の表情をとらえる技術が高い感じ。心からの笑顔の写真、「その場の幸せの空気」を感じさせる写真ばかり。プロのワザが詰まってます。)

 

主な特長は下記の通りです。


メイクアップ〜式〜披露宴までの撮影で式場相場の半値以下のお値段私達はレストランウエディングでしたので、特にお得なプライスでやっていただけました。

 

撮影データはCDもしくはDVDに焼いて全てくれます。(しかもキレイに完璧にフォルダ分けした状態で納品。その後の使い勝手も抜群です。)

 

式当日のスライドショーの無料作成つき。

 

友人等に気軽に見せられるよう、YOU TUBEにアップしてくれるサービスもあります。そして、写真を気軽にダウンロードしてもらえるような、新郎新婦の専用の写真ページをネット上に作成してくれます。遠方の友人や親戚、祖父母にもURLをひとつ教えるだけで写真と動画が共有できてしまう、大変便利なサービスです。

 

出張費はかからないのもポイント。(お値段、均一!!)


撮影する写真は無制限。平均約500~1000枚前後通常の2倍以上

 

アルバムも追加オプションとしてお手軽な値段(2.7万)であり。(1冊/280mm×215mm)・ハードカバー・20ページ・写真数約80~100枚前後使用・表紙のカラーは白or黒から選択できます)

 

そして何より、カメラマン、竹見脩吾さんの人柄が私たちは気に入りました。とことん一生懸命。一生に一度の日を、瞬間瞬間逃さずに撮ろうとしてくださっている、真剣かつ情熱的な姿勢が素敵でした。

 

そのお人柄、写真のプロの技を見て、私の友人も2014年11月の自分の結婚式にて竹見さんに依頼。友人→私→もう一人の友人 そんな、幸せのリレーがつながっていくようで、また、友人の式場で再会できて、このご縁に感謝!心もほっこりしました。

 

 

 

ビデオ撮影については、ネットで見つけた下記業者にお願いしました。

 

アルカディアピクチャーズ

 

サンプルを取り寄せて見たところ、構図の撮り方やダイジェスト版の構成が良かったので決めました。

 

内容としては、当時あったシルバーコース85000円に、挙式会場と披露宴会場の場所が異なるので移動費6000円、メニュー画面(DVD状で好きなシーンをすぐに選べるようなメニューのこと)制作10000円、交通費やDVD送料等2330で、合計が103330円になりました。(現在は価格改定され、更にお得なお値段になっているようです。) 良心的な価格だと思います。 

 

 

写真撮影を選ぶにあたって

◆カット数・ビデオ撮影時間は要確認

同じプライスのプランでも、業者によって撮影するカット数(枚数)や撮影時間が異なります。料金が安い=カット数や撮影時間も少な目、またはアルバム掲載数が少ないということも考えられますので、内容を確認されることをおすすめします。一般的なカット数は300前後、ビデオは料金によってマチマチだそうです。ちなみに、私のイタリア挙式の写真撮影では挙式~フォトツアー3か所で、納品数としては450枚程度のカット数でした。

 

 

◆写真・DVD・アルバムはサンプル(実物)を見る

カット数や、アルバム。DVDの形態はいろいろな選択肢がありますが、実物を見て確認されることをおすすめします。同じカット数・プライスでも、当然ながら業者によって写真の雰囲気・構成が違うので、自分のイメージに合うかどうかはサンプルを見ないとわからないと思います。私たちは、実際の友人の結婚式写真を見て、依頼先を決定しました。

 

 

◆希望するカットのイメージを持っておく

カット数に制限がある所が多いので、後から後悔しないためにも、自分たちの撮ってほしい写真のイメージをいくつか考えておいた方が良いです。私たちの場合、「二人の手でハートをつくるようなイメージ写真は入れてほしい」、「リングガール・母の笑顔の写真」、「たくさんの手作りをしたので小物も撮ってほしい」など、希望を一覧化してカメラマンの方にお渡ししました。

 

 

◆カメラマンとは進行表を基に事前の打ち合わせを

当日担当してくれるカメラマン本人と、必ず事前打ち合わせをしましょう。他の方を介すると、こちらの意図が上手く伝わらない可能性もあります。その際は、当日の進行表及び席のレイアウト資料も共有した方が良いです。進行表については、当日の流れをカメラマンと確認することで、一度しかないシャッターチャンス、撮影チャンスを逃さないようにしてもらうためです。

 

ケーキカットや両親への手紙等、定番の大きなイベントは放っておいても大丈夫ですが、「ここは私たちのこだわり!」と言った小さなポイントも流れと共に伝えておくと安心です。私たちの場合、リングガールをしてくれた子の席に事前にプレゼントを置いておく等、あまり周りには気づかれないような工夫もしていたので、そういった細かなことも進行と一緒に説明しました。

 

 

◆カメラマン持ち込み可否は早めに確認

会場の撮影代は高額ですが、外部から持ち込もうとすると持ち込み料がかかったり、そもそもNGとしている所も結構あります。また、「披露宴撮影はOKだが、聖堂は神聖な場所なので、勝手のわかる専属のカメラマンしかダメ」という謎の制限を設けているところも。

 

持ち込みNGな会場でも、友人として撮影をする体裁にして可になるよう働きかけてくれるなど、対応方法を持っている撮影業者もあります。事前にNGか確認しておくことで、対策も取りやすくなると思います。

 

節約ポイント

個人フォトグラファーに依頼する

店舗を構えていない、純粋なカメラマンでブライダル撮影をされている方は、探せば結構います。無駄な人件費や店舗維持費等のコストがかからない分、値段設定がお得になっている割にクオリティが高い傾向にあります。店舗がなくても、サンプルを用意されている所がほとんどなので、ネット上で確認したり、自宅に郵送してもらったり等、内容の確認はできるケースがほとんど。

 

 

カメラマンにゲストとして出席してもらう

金儲けのために外部持ち込みNGとしている会場でも、列席者が写真を撮ることを禁止することはできません。そこで、カメラマンをゲストという形で呼べば、持ち込み料もかからず写真撮影をしてもらうことができます。 最近は、こういった対応をしている業者さんも多いので、持ち込みNGの場合でもあきらめず、まずはリサーチ&相談してみることをおすすめします。

 

 

写真データをもらえるかどうか確認する

データさえあれば、高い業者価格のアルバムを購入しなくても済みます。最近は、非常に質の高い、写真並フォトブックを作成している写真やさんも多く、自分たちで編集するのが面倒という方には、データさえ送れば先方で編集・完成させてくれるお手頃ながらプロが作るフォトブックなどもあります。また、こういったフォトブックの場合、価格も写真レベルのもので7000円以下と格安。アルバムは、自分たちで作成。これも選択肢のひとつだと思います。

 

フォトブックの参考⇒ 両親へのギフト

 

 

列席者にお願いする

カメラの進歩は著しく、女性でもプロ並みの写真が撮れるものも多くでています。そして、「カメラが趣味」という方は意外に多いという事実も。ゲストの中にそういった方がいらっしゃれば、撮影費用はお礼のみとなり、大きく抑えられます。ただし、プロが撮ったブライダルフォトは特別な構図や光の使い方のものが多いので、イメージ通りに仕上がらない可能性も。事前に自分のイメージを写真や切抜きで伝えるなど、対策されることをおすすめします。

 

また一人の方だけに頼むとシャッターチャンスを逃してしまった、なんてことも考えられるので、複数の方に依頼された方が安心です。そして、撮影をお願いした方は、当日はカメラにつきっきりになってしまい、あまり楽しんでいただけない・・・ということもあり得ます。それでも!と快くやってくれる方がいて、プロの写真でなくても良い。記録用として撮るだけ。と割り切れる方のみに、この方法はおすすめだと思います。

 

 

プロカメラマンの卵に依頼する

下記のおすすめ情報で紹介している「アルカディア・ピクチャー」の場合、「卒業間近の研修スタッフならビデオ撮影1万円」というサービスを行っています。

 

こちらは、ブライダル以外にも、キッズやペット撮影をされている業者さんで、カメラマンの研修にかなり力をいれてらっしゃる所。通常の大手ブライダル等では一週間程度の研修で素人をバイトカメラマンとして使うケースがある中、こちらでは他社でカメラマンとして活躍していた方でも、5~6か月の研修があるそうです。その研修卒業間近のスタッフを格安で提供しているようです。

 

このように、カメラマン養成学校等が、卒業間近の卵の撮影を格安で提供しているケースがいくつかあります。興味がある方は探してみては。

 

おすすめ情報

実際に私たちが利用し、コストパフォーマンスが高いと感じたのはこちら。

 

Takemi Art Wedding

 

竹見 脩吾さんという若手フォトグラファーの方が手がけるフォトプラン。あたたかい雰囲気の写真、超・良心的なプライスと、最高のパフォーマンスのショップだと思います。

 

  • 挙式~披露宴撮影:158000円
  • 挙式~披露宴~二次会撮影:198000円
  • レストランウェディングの場合:98000円


アルバム:27000円(式場の業者だと、ここが異常に高いケースが多いです)撮影全データ入りDVD:なんと無料(このデータを使って、ミニアルバムの作成などしました。) 


実際のアルバムです。左が表紙、右が中身。中身は時系列に沿って、また、ただ写真を並べるだけでなくレイアウトしてくれます。

いただいたデータを使って、こんな感じでミニアルバムを作成。自分と主人の両親、祖母にプレゼントしたら喜ばれました。

 


アルカディアピクチャーズ

 

劇映画やドキュメンタリーを作ってきた代表が運営している、ブライダル以外でも平日活躍しているカメラマンを集めた業者。写真撮影以外に、ビデオ撮影も行っています。私たちは、こちらにビデオの撮影を依頼しました。

 

ビデオ撮影のコースは、下記の通り。(結婚式+披露宴の撮影価格)私たちは、当時あった、シルバープランにしました。

 

  • 格安コース:45000円(このコースでさえ、廻しっぱなしの撮影ではなく、見やすいようにカット割りあり
  • ブロンズコース:55000円(音楽とタイトル付きのオープニングとエンディングつき。)
  • ゴールドコース:85000円可能な場面で2台のカメラで撮影(カメラマンは1名)、きめ細かい編集を加え音楽とタイトル付きのオープニングとお二人のハイライトシーンをまとめたダイジェストつき。

  

前述の、「卒業間近の研修スタッフならビデオ撮影1万円」のサービスもあるようですので、ご興味がある方は問い合わせてみては。

  

 

アルバムを自分たちでオーダー作成する場合: 

おまかせ!フォトブック

 

自分でレイアウトするのは面倒、という方にはこちらがおすすめです。

 

こちらのサイトの良いところは、下記の通り。

  • データを送ればスタッフさんがひとつひとつレイアウトして作ってくれる
  • 「価格が送料込で4,400円~とレイアウト費用込でお得」
  • 「USBでデータを送ることも可能」
  • 「初回無料キャンペーンあり」

 

デメリットは、写真のみの掲載で、ページごとに文字を印刷はしてくれないところと、写真の修正(暗い写真をきれいに明るくなど)まではしてくれないところ。特に文字印刷をしたい訳ではなかったので、ハネムーンアルバム・イタリア挙式・国内結婚式のアルバムに利用しました。価格がお手頃なので、両親・義両親への贈り物にも使いました。

 

こちらが実際に作成したアルバム。左が表紙、右が開いた中面です。

 

1つずつ手作業で製本するそうで、ハードカバータイプでクリアケースつきです。

 

写真をアップロードするだけで、スタッフさんがレイアウト・トリミングまでしてくれるのでとても簡単!気軽さがピカイチなので、今後も利用しようと思っています。

 

 

こちらも、写真を送るだけでアルバムをプロのスタッフがデザインして仕上げて届けてくれるワンランク上のサービス。おまかせ!フォトブックにない点は、プロがレイアウト・トリミングしてくれるのに加え、写真の色補正などレタッチまでもしてくれる点です。「おまかせ!フォトブック」の方が少しお値段もお得ですが、写真補正サービスはないため、結婚式の写真や大事な思い出の写真など、逆光だったり暗いものはそのままアルバムになってしいます。

 

大切な写真を忙しくても素敵に且つお得に残したい方には、こちらの方がおすすめです。

 

<メリット>

  • データを送ればプロのスタッフさんがひとつひとつレイアウトして作ってくれる
  • 「価格が送料込で6,264円~とデザイン費・レタッチ費用込で高品質なのにお得」
  • 「USBに写真データを移して送るだけで手間も時間もかからない(パソコンから指定のソフトにダウンロードしてデータを送る他社の場合は、結構ダウンロードに時間がかかります)」
  • 注文後30日以内なら追加で増刷して両親などにプレゼントすることも可能
  • ハードカバーでクリアケースつきなので長期保管に便利

 

<デメリット>

送料が1回につき432円かかることと、文章をアルバム内に印刷はできないという点。絵本のように、メッセージやストーリーを入れたい方よりも、写真中心の高品質なアルバムを求めている方にぴったりです。

 

おまかせMy bookのアルバム例
おまかせMy bookのアルバム例

こんな感じで、プロの業者にお願いしたのと同様、しっかりと製本された本格的なフォトブックが簡単に作成できます。時間はないけど、あるいは自分の時間を大切にしたいけど、きれいなアルバムを残しておきたい方にはベストなショップです。

 

 

 

お得にしっかりとした本格的なアルバムを作りたいなら、こちらがおすすめ。アメリカ最大のプロフォトグラファー団体から、アルバム部門でトップを何度も受賞している品質にこだわったアルバムがネットでポチッと作れるコストパフォーマンスが素晴らしいネットショップです。

 

私は両親へのギフトとして自分たちの生い立ちストーリーを綴ったフォトブックを作ったのですが、その時に利用したのはDream Pages(ドリーム・ページ)というサイトで、全てのページのレイアウトと文字入れを初めから自分でする必要があったため、時間がかなりかかったのが難点でした。(だいたい4〜5時間くらい実はかかりました。)

 

両親へのギフトにする場合に加え、結婚式やハネムーンの写真を本格的なアルバムにお得にしたい場合は、オーダーにかかる時間と出来上がるアルバムのバランスが重要です。クオリティが高くても準備に5時間もかかるとなると、日本人の平均的時給は正社員の場合2300円ですので、自分の時間を金額で考えるとアルバム準備の段階で、まず1万円以上実はかかっていることになります。お得に素敵なものを作ろうとしているのに、本末転倒ですよね。逆に、おまかせ!でデータを送って作ってもらうアルバムは、楽な分写真のみの印刷だったり、写真集のような凝ったレイアウトと仕上がりにはならなかったりします。

 

その点このマイブックは、書店などに並んでいる写真集か?と思うくらい素敵なレイアウト・エフェクト(写真演出)が入ったテンプレートが非常に豊富なので、テンプレートに写真をドラッグ&ドロップしてあてはめ、テンプレートの文字をダブルクリックして自分の好きな文言に変えるだけで簡単に本格アルバムができあがります。

 

マイブックは、本に文字を入れられる本格ハードカバー「テンプレートの中の一部を変えることも簡単にできてレイアウト自由ということに加え、所要時間が短いという最強のサービス。(24ページの海外挙式&ハネムーンアルバムで写真取り込み・編集作業全て込で1時間かかりませんでした。)

 

しかもなんとウインドウズだけでなく、MAC(マック)でも作れるところも気が利いています。(かなり多くのフォトブックアルバムはウインドウズ用のみ対応なのです。)

 

ハードカバータイプで2268円(10ページの場合)と価格もかなりお手頃。実際に、私の場合イタリア挙式&ハネムーンの写真を時々見るために、大判の30センチサイズで作って家に飾っています。

マイブックで自分で作ったイタリア挙式&ハネムーンアルバム
マイブックで自分で作ったイタリア挙式&ハネムーンアルバム

仕上がりはかなりキレイで、テンプレートを使ってあてはめただけなのに、写真集のような仕上がり。ほぼ写真と同じ画質で、扱いが楽で耐久性があって、見やすいため何度も気兼ねなく見ることができます。CDサイズのアルバムから、写真のような縦横30センチの本格大判アルバムまでなんでも作れちゃいます。(大きさが分かるように、スマホと並べてみました。)

 

こちらが実際に作ったアルバムの中身。写真集のようなレイアウトがもうテンプレートであるので、そこにぱっぱと自分の写真を選んでマウスであてはめていくだけ。文字も、旅の思い出や挙式日を入れたり自由自在で完成度が高くできました。(私が使ったテンプレートは、「ウェディングデイ(正方形)」というタイプ。

背表紙にはイタリア挙式の教会を素敵に印刷。ハードカバータイプで、アルバムの背にもアルバムタイトルを印刷してくれるため、本棚に並べても見やすいです。最後の写真は表紙の上にプラスチックのカバーを置いたものですが、汚れたり傷がつかないようにこういったカバーまでつけてくれます。

 

私が実際に使ったウェディングデイというテンプレート以外にも、プレゼントにぴったりなプレゼント専用のレイアウトのもの、思い出をシンプルにまとめられるもの、まるで映画のようなものなどいろいろ素敵なものがそろっています。どんなテンプレートがあるのか、先輩花嫁が作った事例も載っているこのページをまずは見てみることをおすすめします。

 

 



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